今日からマ王!第七十一話 「お兄ちゃん大暴走」

勝利が手に入れたものがなんか気になるな。
これが後々に問題になるのは目に見えている気が・・・。
しかも勝利自身も有利のためとか言って力を望むし。
なんか悪い方に悪い方に進んでいるな。

そして有利母が相変わらずおかしな方向に。
有利って高校生だし、勝利も大学生くらい?
いくらなんでも過保護すぎだよな。
まあ、勝利も似たようなもんで過保護すぎるんだけどね。
となると、有利がぐれたり家出をしなかったのが不思議だ。
唯一逃避できそうな眞魔国に勝利がきて。
これで有利母まできたら有利に安息の地はないな。

ウルリーケの元にセラフィーヌが登場。
って、あの婆さん本当にセラフィーヌだったのか。
で、なんであんなに婆さん?
言賜巫女になると成長が止まるんだっけ?
良く覚えていないや。

なんか放っておいても死にそうな婆さんなのに頑張るな。
これが執念ってやつか?
そんな婆さんを相手に信じろって(;・ω・)
相変わらず有利の言葉には重みがなさ過ぎ。
これで付いてくるコンラッドたちをある意味尊敬するわ。

勝利が暴走中。
やっぱり力に溺れたか。
そんな気はしていたけど・・・。
勝利のこの姿を見た方が有利は悲しむわ。
そんな感情すら今はなくなっているっぽいな。

(;゚д゚)ェ. . . . . . .
なんですか?この展開。
突っ込みどころが多すぎてどこから突っ込んでいいのか分からんわwww
しかもこれで本当に収まるし。
本気か?

セラフィーヌが語るは封印の鍵となる家系の末裔。
一人はコンラッド、もう一人はグウェンダルで最後は不明と。
これ、どう考えてもヴォルフラムじゃないのかよ。
最初の予想が当たりそうなんだけど・・・。
なんつーか、もし当たっても順当過ぎて嬉しくもなんともないな。
真実はもう少し先になりそうだけど、ほぼ確定?。

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