NEEDLESS 第14話 「リリス・テンプテーション」

今回からOPが変わりました。
とはいえ、話は前回の続き。
ちなみにサブタイは梔子の奥義の名前。

照山が何か夢を見ているみたいです。
ブレイドを一発で殴れるとかありえないし。
しかもその後さわやかだし(;・ω・)
なんか気持ち悪っ。

イヴは人の名前が覚えられたことで喜び。
セトも金の山でって、他のやつらの状況から見ても、自分の心の欲が出ているってことか?
・・・爺の願望の女の人は誰?
同じ研究者って所か?
霞か忘れたころにまた出てきそうだな。

幻を見ているときに本体がどれだけ傷つこうが気づかない、って殺す相手には幸せな技だよな。
結果的に死ぬなら幸せのまま死ねるなんて。

ディスクにはこの奥義は効かないのか。
ということはこの状況を何とかできるのはディスクだけってことか。
あれ?ブレイドはどこに行った?

ブレイドかディスクが気づくかと思ったら、山田が気づいた。
こいつは本当に一般人か?
姉との幸せなひと時を楽しんでおけよ。

ブレイドも奥義にかからなかった。
幻よりも現実のほうがパラダイスだからだそうです。
なんともアホな理由だ。
しかし、イヴだけ「まあ、女の子」にはヒドス。

少女部隊の3サイズを知ったブレイドは無敵です(;・ω・)
ディスクの能力の無駄遣いだよな。
あっという間に未央と梔がやられちゃったよ。
後はセツナのみ。
セツナ絶体絶命に左天が間に入った。
ブレイドと向かい合うと左天とブレイドって結構にてるよね?
気のせい?

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