コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN 24 ダモクレス の 空

ナナリー、フレイヤ撃ちまくり。
いいのか?
シュナイゼルに言われるがままじゃん。

やっぱり戦力に差があるな。
まともに戦えるのがスザク、ジェレミア、C.C.だけだからなー。

ニーナはフレイヤキャンセラーを作ってたのか。
ゼロは許せない。
だけど、答えを出すためにルルーシュに協力した。
そこまで思えるくらいになったのはすごいことだと思うよ。

ルルーシュとC.C.がなにやらいい雰囲気に。
そこでカレンが邪魔に入りました・・・
空気読めwww
そしてルルーシュをめぐっての最後の争奪戦開始。

→結果はカレンの勝ちですがもう興味はなくなったようです。
カレンも黒の騎士団で一緒にいたはずなのに容赦が無い。
黒の騎士団にいた頃からC.C.を良く見ていなかったからかもですが。

19秒と.04の攻防。
ルルーシュとスザクの連携が無ければ無理でしょう。
さすがとしか言いようがありません。

ナナリーは相変わらず「めがね、めがね。」のごとく鍵を探していますよ。

ルルーシュとシュナイゼルの会話はすべて録音。
どれだけ会話の先読みなんだか (^▽^;)

咲世子、ロイド、セシルはルルーシュに脅されていたと合衆国と合流。
すべての罪はルルーシュに集めているのか。


( ゚д゚)  あれ?

(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚)

ギルフォード生きてた!!
あの状況でどうやって生き残ったかは不明ですが (^∇^;)

シュナイゼルは自分の欲ではなく民衆の意思を遂行したに過ぎないのか。
真意が解りにくいキャラだと思った。

シャルルは昨日、シュナイゼルは今日、ルルーシュは明日を。
見事に重なり合わない考え。

自分の生死にすら興味の無いシュナイゼルには殺されることをなんとも思ってないよう。

ギアスを使うことによって人の意思を捻じ曲げ続けたルルーシュが、人の意思の可能性を信じる。
矛盾だけど、ギアスを使い続けたことによってわかることもあったと思う。
人の意思を捻じ曲げるギアスは使い続けることによって、シャルルのように何も思わないか、
C.C.やルルーシュのようにその存在について大きく考えさせられるかのどちらかにしかならない。
ルルーシュはギアスの力をもてたことは結果的には良かったのかもしれない。
最初はブリタニアを壊すことしか考えていなかったのに、世界のあり方まで考えれるようになったのだから。

ルルーシュ「ゼロに仕えよ」
「ルルーシュに仕えよ」ではなく「ゼロに仕えよ」というのが伏線になってそう。
といっても次回で最終回なんだけど。

ディートハルトはギアスのかけられたシュナイゼルによって死亡。
ギアスを掛ける価値が無いwww
なんというか、やっぱりろくな生き方をしませんでした。

強い意志はギアスを解くことが出来るのかナナリーの目が開きました。
ナナリー、目を開けてると逆に違和感が・・・
ギアスをかけた人が死んでもギアスは残るのね。
やはり最終的にはジェレミアのギアスキャンセラーじゃないと消せないんだ。

ジノVSスザクの戦いはスザクに軍配が。
次はカレンVSスザク。
この回のスザクは戦ってばっか。
主力なのでしょうがないんですが、負担が大きいなー。
勝ってるからいいんだけど、負けたら計画はそこで終わりなんじゃあ。
前回と違って今回は個々の戦闘ばっかだったから内容的には面白かったです。

いよいよ次回、最終回。
きちんと終わらずに完結はスペシャルでっていうのは勘弁してくださいよ?

今回の一言

次回でC.C.の本名はわかるのか?

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コードギアス 反逆のルルーシュR2 O.S.T.2
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2008-09-24
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